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ドラクエ10攻略 戦士でメイヴ4を討伐するコツ!

メイヴ4を初めて討伐してからも、4の日は戦士で通い続けています。

何度も戦士で討伐していると、さすがにコツを掴んでくるんですよね。

 

今回の内容は、まだメイヴ4を討伐できていなくて、戦士で挑戦している人にとってはちょっとだけ参考になるかもしれません。

 

装備なんかは、野良の戦士の装備をコッソリ覗いてみれば分かるかと思いますが、

料理なしで

  • HP650以上(あればあるほどいい)
  • こうげき力520前後
  • 耐性はマヒと幻惑のみ

といった感じで大丈夫です。

 

水ベルトを装備するのがベストですが、どうしてもHPを確保できないなら個人的には最悪ハイドラベルトでもいいと思っています。

なぜなら、片手剣とゆうかんの160~180に付けるスキル次第では、水ベルトを付けているのに会心で800以下のダメージしか出せない戦士が多いからです。

どうせ会心で700ちょっとしかダメージ出ないなら、ハイドラベルトで生存率を上げるべきだと思います。

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攻撃は常に後出しでヒット&アウェイ

これはダークキングでもそうなんですが、はやぶさぎりを一回したら必ず1キャラ分くらい下がります。

こうすることで、雷撃はもちろん回転アタックも見てから避ける事が可能になるからですね。

 

また、攻撃は必ず後出しにします。

 

メイヴは攻撃が早いので、適当にはやぶさぎりをしていると雷撃や回転アタックはもちろん、ウェーブすら避けられない場合がありますし、デスファウンテンへのやいばのぼうぎょも間に合わなくなります。

 

時間切れを気にして焦るのは分かりますが、全ての攻撃を後出しでも十分時間は間に合うので大丈夫です。

 

戦士は攻撃も重要ですが、死なないことが最も重要なことです。

真やいばの更新時間を常に気にすること

構成は戦士2でやっている人が多いと思います。

 

真やいばの効果時間は30秒ですので、戦士2人なら常に真やいばを維持することが可能です。(はずれなければ)

 

ですが、やはり焦りからでしょうか?特に野良で見かけますが、自分が真やいばを入れてから10秒もたたない内に更新する人が多いです。

 

真やいばが抜けている時のメイヴは危険です!

 

まぁ、きっちり30秒で更新しようと思っても、途中で死んでしまって更新が遅れたりしてタイムがずれていくのは当然なんですが、左上の時間制限だけは必ず見るようにします。

 

相方の戦士が真やいばを入れたら、すかさずタイムを確認。

そこから30秒引いた時間に合わせて自分も更新。

 

ただこれを繰り返すだけです。

 

占いの皇帝が入っていたり、状況によっては少しだけ早めに更新をしてもいいでしょう。

威圧後は攻撃しない

これも野良でよく見かけますが、威圧を避けた後にすかさず真やいばや、はやぶさぎりに行く戦士が多いです。

真やいばが抜けているメイヴは危険と書きましたが、威圧後に真やいばに行くのはもっと危険です!

 

理由は書かなくても、これを見ている人なら何度も苦い思いをしているはずですよね。

 

ならば、いっそのこと威圧後は攻撃を一切しません。

 

それでもタイムは十分間に合います。

 

焦る気持ちは分かりますが、とにかく我慢です。

威圧後には少しだけ近づいて、占いがいなければスペルガードかアイギスでもしておきましょう。

しかし、それも状況次第ですので、なにもせずにターンを溜めるのが得策かもしれません。

壁の更新を意識する

またまた野良でよく見かけますが、はやぶさぎりに夢中になって壁の更新が間に合わず、後ろから攻撃する戦士をよく見ます。

メイブの体は大きいので、壁の更新は「はやぶさぎりを一回したら内側に入り直す」を徹底します。

これを意識すると、上に書いたヒット&アウェイにも自動的になりますので好都合です。

 

ただこれは基本なんですが、壁の更新に移るのはもう一人がスイッチしたのを確認してからです。

メイヴ戦では早めの更新を意識しすぎるあまり、もう1人が壁に入る前に移動する人が多いです。

結果、メイヴが壁を抜けてしまうので、せっかく戦士が2人いる意味がありません。

 

ちなみに、野良のまものつかいは完全に壁を放棄する人が多いですが、必要に応じて補助的に入るべきだと思います。

超はやぶさぎりと不死鳥天舞に注意!

超はやぶさぎりと不死鳥天舞は攻撃のモーションが長いので、後出しだからって安易に使うと範囲攻撃をよけられなくなります。

特に後半の威圧や海冥波は避けるのが前提なので、例えば、ウェーブをしてきた後に後出しだからって超はやぶさをすると威圧を避けられなくなります。

 

では、超はやぶさぎりや不死鳥天舞はいつ使えばいいのか?

 

それは、壁をしていてメイヴに押されている時か、ゲノムの発動直後くらいです。

 

威圧を使ってくる前の前半戦からこれを意識していると、雷撃やウェーブにもすぐに対応できるようになりますよ。

 

本当はもっと使うチャンスはあるんですが、慣れないうちは無理に使う必要はありません。

両手剣は必要ない

ゲノム後のテンションアップ時やガジェット中に全身全霊切りを使いたくなる気持ちは分かります。

 

ですが、

 

両手剣はいりません!

 

メイヴは片手剣だけで討伐可能です。

 

持ち替えの最中や攻撃後に範囲攻撃をくらったり、壁に間に合わなくなるなら片手剣のみで攻めたほうがマシです。

 

それに、全身全霊切りをした所で大体4000前後のダメージですよね?

 

スーパーハイテンションなら真やいばでも2500以上のダメージが出ますし、チャージタックルでも2000程度は出ます。

 

ということで、色々なリスクを背負ってまで両手剣を使うメリットは特にありません。

やいばのぼうぎょ

メイヴ戦において「やいばのぼうぎょ」は非常に重要です。

真やいばが抜けている時のデスファウンテンはそれだけで即死だからです。

 

ただ、真やいばが入っている時のデスファウンテンにやいばのぼうぎょを使う必要はありません。

真やいばが入っている時は1人で食らうことだけを考えましょう。

 

どろはきも同様です。

真やいばが入っている時はできるだけ1人で食らうことだけを意識して、やいばのぼうぎょを使う必要ありません。

真やいばが入っていなくて、HPが足りていないなら、どろはきもやいばのぼうぎょで耐えます。

ツッコミ避けは必要?

回転アタックや威圧を全てツッコミで避けようとする戦士もいますが、自分は一切ツッコミは使いません。

上に書いた通り、回転アタックも威圧も全部見てから避ける事が可能です。

ただ、エンドまで引っ張って片方の戦士がどうしても回転アタックを受けなければいけない時は、やいばのぼうぎょをしたり事前にアイギスを入れておけばいいです。

もちろん緊急回避の方法の一つとして、できるようになっていたほうがいいのは間違いありませんが、それを意識するあまりに他が疎かになるようでは意味がありません。

 

討伐できていない人は、そんな高等テクニックよりも、まず基本をしっかりすることが大事です。

さいごに

今回は、メイヴ戦の基本中の基本を書きましたが、戦士2人がこれを意識できれば討伐可能です。

 

逆に言えば、どちらか片方の戦士が駄目なら討伐は無理とまではいかなくても、かなり難易度は上がります。

 

占い構成なら時間にかなり余裕があるので数回のミスは問題ありませんが、どうぐ構成だとかなり厳しい戦いになります。

 

まずは基本をしっかりして立ち回ってみましょう!


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